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Tomoko’s tears are more impressive to me than Tomoki’s slap.
I think she wept with large tears like that for the first time since her hand was injured when using a cutting knife.

少女漫画で女の子の書き方を学ぶ焔君ですが、 島本和彦はちゃおで「恋の資格がナッシング」という少女漫画を描いている。 内容は…少女漫…画…?

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 ところで、今回の騒動で一番ワリを食ったのは誰だろうか。

(著作権交渉を編集サイドに任せていたとすれば)ハシゴを降ろされた作者も被害者だろうし、そもそも自社が権利を持つキャラクター達を勝手に使われたSNKプレイモアも当然被害者である。そんな事情など知ったことではなく、素直に作品を楽しんでいた多くのファンも勿論そうだ。
 しかしそれ以上に自分が不憫に思うのは、矢口ハルオや大野晶など作中のキャラクター達の今後だ。

 漫画を愛する人ならだれでも実感できると思うが、漫画のキャラクターたちはみなそれぞれ作品内において確かに生きている。時に単なるフィクションを超えた存在感を放つことがある。90年代のアーケードシーンという自分にとっても身近な舞台背景を持つ本作においては、そんなキャラクター達の存在感は更にひとしおであった。

The patterns on watamote book cover

Vol.1 Hearts & Heartbrakes
Vol.2 Notes
Vol.3 Whorls
Vol.4 Snow brilliance(Snow Crystals)
Vol.5 Gender symbols
Vol.6 (´・ω・`) & Cakes & Glasses

Then just pull it…

Then just pull it…

(Reblogged from kurizumomoji)
あの頃の漫画家は確かに、みんな恥ずかしかったです。
松本零士さんは、自分より背が高く、イケメンは全て敵!手塚治虫さんは、(自分は神様だから)自分に許可なく自分が手をつけていない、新しい分野を開拓する人は(女性は除く)全て、敵! 本宮ひろしさんは自分より金と権力があって、いばってみえる奴は全て敵!さらに言えば、自分のような殴り合いのケンカをしたことが無い男はクズ!藤子不二雄さんは(自分と同様)、いじめられっ子以外の全ての成人男性は敵!車田正美さんは真面目に勉強して、安全な進路をとる野郎は全て敵!とか、みんな、心が嫌になる程、狭くて、あ~、恥ずかしいなあ~、と、。

I live alone. I don’t share my sorrow, fear and failure with anyone even with my family. I carry those by myself. That’s why I’m strong. I don’t hunt in packs. I do it alone. I die alone. That’s ME.
Don’t get wrong idea;) I don’t mean I’m lonely. Just telling the way how I live.

May the force be with you.